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2002年度の連載。前日生連委員長(現顧問)の丸木政臣先生の、「わたしと沖縄」の姉妹編にあたる内容です。 |
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宮谷史子さんの連載エッセイ第3部です。2002年4月号から2003年3月号までの1年間にわたって掲載されました。第2部にひきつづきお楽しみください。月1回のペースで更新していく予定です。 |
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ファッションライター・宮谷史子さんの連載エッセイ第2部です。2001年4月号から2002年3月号までの1年間にわたって掲載されました。第1部にひきつづきお楽しみください。「宮谷さんってどんな人?」という声にお応えして、第1回には「著者近影」も。 |
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タイトルはこの10年の間に「教育ずいそう」、「ずいそう」、「発信地」、「私もひとこと」と変わりましたが、いつも巻頭には「エッセイ」のページがありました。「いずれは全号!」を目標に少しずつ掲載していこうと思います。……実は私の書いた文章が約10年前のこのページに載ったことがあるんです。で、手前味噌ながらまずはそれから。なお、肩書きや勤務先学校名はいずれも掲載当時のものです。 |
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ライブラリーの第3弾は、こちらも1995年4月号から1996年3月号までの1年間にわたって連載された「教室の技術」です。ハウツーものばやりの昨今ですが、このシリーズからは「単なる小手先のテクニックではない何か」を強く感じました。そして、その根底にあるものは「今もなお輝きを失っていない」と思います。 |
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ライブラリーの第2弾は、1995年4月号から1996年3月号までの1年間にわたって連載された前日生連委員長・丸木政臣先生の「わたしと沖縄」です。2002年度連載の「戦中・戦後の青春──しんの自分との出合い」のいわば姉妹編にあたる内容ですから、「そのころ私は読者ではなかった」という方にはまさに必見! 特に後半は涙なくしては読めません。今だからこそ、ぜひ多くの方に……の思いです。 |
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記念すべき「ライブラリー」収録第1弾は、2000年4月号から2001年3月号まで掲載されて好評をはくした、ファッションライター・宮谷史子さんの連載エッセイ第1部「ファッションとジェンダー」です。私もその独特な語り口と視点に新鮮な魅力を感じて、毎月拝見するのを楽しみにしていました。 |
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